2016.09.08 Thursday

JBMXF 2016 Jシリーズ第4戦、新潟県上越市

8月21日

上越市、金谷山で開催されたJ1シリーズ戦に参戦しました。

 

毎年、真夏の上越は、死ぬほど暑い。

今年も裏切らず、血液が沸騰しそうなぐらい暑かった。。

 

今回のマスターズクラスは、

参加人数が少なく、予選3ヒートの合計ポイントで勝敗が決まるレースでした。

 

Photo : Kasukabe Vision FILMz

 

予選1本目、上越特有のスタートゲート(倒れるタイミングが異常に早い)に対応でけへんかったけど、

全開で漕いでホールショットを奪う!体の調子も良い感じで、そのまま逃げ切りトップでゴール。

 

予選2本目、ここをトップでゴールすると優勝に王手をかけれて、有利な展開にもっていけるので

なんとしても、1位を取りたかった。

スタートは悪くなくホールショットを奪い、後続の動きを感じ取りながらトップでゴール!

 

Photo : Kasukabe Vision FILMz

 

この時点でオレは、1位1位で2ポイント。

後続は混戦していて、2位3位、3位2位と、2人共5ポイント。

これは、願ったり叶ったりの展開!

最終ヒートは、無難に走り3位でも優勝が決まる楽なレース運びになった。

 

でも気を抜いてクラッシュした時点で優勝は無くなる。

ここは、集中力を切らさず、冷静に走りきろう。。

 

予選3本目、全開でスタートするも、イマイチ前に出れず3位で1コーナーを通過。

前2人の動きを見ながら、このままの順位をキープすることにした。

最終ストレートで前のライダーがバランスを崩して失速!すかさずアウトにラインを変えてパスした。

2位に浮上して、そのままゴール。

 

1位、1位、2位でゴールして合計4ポイントで優勝しました!

 

Photo : Kasukabe Vision FILMz

 

応援してくれた皆さま、スポンサー各位、ありがとうございました。

そして暑い中スタッフの皆さま、お疲れさまでした。

 

日本一美しいと称されている上越のコースなので、芝を綺麗に刈っていたり確かに綺麗です。

オレは、上越のコースが出来て1998年に開催された全日本で優勝したり、

GWに開催されていたお祭り賞金レース16inchホイルカスタムpit bikeで思いっきりレースしたり

毎年走ってきた思い入れの多いコースです。

でもここ最近思うのは、コース管理が不十分で、ジャンプの面、アールが出ていない。。

ライダーのパフォーマンスを殺してしまうような面とレイアウトに年々なってきてると思う。

それでも走れるしレースも成立するから問題はないけど、BMX本来の気持ちよさが損なわれて

せっかくのコースが勿体無いなーって感じる。

ローカルのみんな、協会の皆さまは、不快に感じるかもしれませんが、気持ち良く飛べるための面、

アールをもう一度見直してみては如何でしょうか?

今となっては日本全国、世界各国のコースを本気で走ってレース経験してるライダーが上越にはいます。

みんな一丸となって上越のコースをもう一度生き返らせて欲しいなと感じました。

そうすれば場所も雰囲気も抜群に良いし、もっと良いコースになるんじゃないかな?って思います。

 

そしてレースが終わり、上越に来るもう一つの楽しみが、妙高にある燕温泉。

ここも毎年のように訪れる場所。標高が高く冬は豪雪地帯で昨年は、6メートルの積雪やったらしい!

温泉は、湯の花がムンムンで景色も良く、なんとも気持ちのよい場所でリフレッシュ♪

 

んで今回は、妙高からそのまま下道で長野県、中野市へ。。

ずーーっと行きたかった「3RD CAFE」へ。

 

 

写真に写ってるのは、3RDカフェのオーナーの愛ちゃん。

コーヒーはもちろん、手作りのクロワッサンも美味しかった!

 

愛ちゃんは、オレが20歳くらいの頃、オークリーで働いていてお世話になっていました。

ゆくすえ愛ちゃんの旦那になった貴彦さんもオークリーで働いていて、

貴彦さんは、オレのライダー担当をしてくれていて、これまたお世話になってきました。

 

若かりし頃、オークリーの飲み会があって、オレは当時怖くてビビってた愛ちゃんに、

ここぞと酔っ払った勢いで、大ジョッキにナミナミついだビールを持って行って・・

ス「愛ちゃん飲んでくださいよー!」と差し出すと、

ア「は?スースーが飲みなよ。」と、あっさりきっぱり断られ・・

ス「はい。スンマセン!」とその場で立ったまま一気に飲み干して撃沈した記憶がある。

あの時は、みんなでどんちゃん騒ぎしたなー。

トイレで撃沈したオレは、閉店になったことにも気づかず、無理やり引きづられて帰ったなー。

ちなみに、その時行ったお台場の店は「今後、オークリー様は出入り禁止で」となりました!!

 

話が逸れましたが、時が流れて貴彦さんの地元近くに移り住み、カフェを始めたので行ってきました。

 

17年ぶりぐらいに会ったけど、2人とも変わらず、楽しそうに頑張っていました。

なんか2人に会えて元気ももらったし、また頑張ろう!って気持ちになれた。

長野県、中野市に訪れた時は、ぜひコーヒーでも飲みに寄ってみてください!

愛ちゃん、貴彦さん、ありがとーー(^^)!

 

夜遅くまで話し込んでしまい、帰ろうか?と思ったけど、明日の伊豆は、台風ほぼ直撃。。

ってこともあり、急いで帰っても危なかったので、行ったことなかった群馬県、草津温泉へ!

貴彦さんが、道を調べてくれて教えてもらった通りに進んで行くと・・

ちょー山の中の分かれ道で草津方面に曲がると夜中通行止め!?うっっそやろーー!!!

すでに夜中2時すぎ・・。今来た道を戻っても道の駅とか停まれる所もなーんにも無かったし、

分かれ道を右が通行止めやったし、左へ曲がって走るしかなかったけど、行っても行っても何もない。。

雨も風も霧もすごくて、今日のレースがうそのように感じるほど寒くて気温が低い。。

そこで、少し停まれる所があったしトイレも何も無かったけど、そこで一夜を過ごした。

 

 

朝8時、起きてみると石碑が立ってた。

ものすごい高い所におったんや!そら寒いわ!てか、ここどこやねん!!

しかも壮大な景色が広がっているであろうこの場所は、一面霧で何も見えず。。

 

そして草津温泉に向かった。

 

昨夜、通行止めになってた所は、門が開いてて通れた。

山を下り始めて、ものすごい硫黄の匂い。。オエ!くっさ〜!!

草津白根山の火口付近からは蒸気が上がりものすごい硫黄臭!巨大な屁みたいな匂いを嗅ぎながら下山。

 

少し走ると温泉街に到着♪

 

 

草津の源泉。モコモコ湧いてました。

 

 

ど観光(^^)!

 

テレビでしか見たことなかった湯畑を目の前にテンション上がった。

 

 

この横に大きな足湯があって入った。

そこでウケた事があって観光客は、みな口を揃えて「臭!(くさっ)」お湯に入ると「熱!!」

「くっさ!あっつ!!」を連発!そこでふと思った、だから草津って名前になったんかなーって!

 

源泉の足湯に少し浸かるだけで、足が真っ赤っか!!かなりの高温でした。

 

街を歩いて散策して、温泉まんじゅう食べて、ランチもして、風呂入ろう。。

でも風呂屋いっぱいあるし、どこにする?とマップを見ながら探してたら、共同浴場は無料??

街に3か所、無料の風呂があってそこにした。入ってみると番頭さんがおらん。勝手にどうぞって感じ?

浴槽がすごい深くて、源泉がジャブジャブすごい勢いで出てた。

入ってみると、やっぱり熱!!!!!!!!!

地元の人曰く、今日は雨が降ってるからまだヌルいほうだよ。今日は47度くらいじゃない?って。。

まさに熱闘甲子園の我慢大会って感じで、肩まで浸かって1分も入ってられへんかった。

んで、気がついた。シャワーがない。。

これも地元の人曰く、草津温泉は、殺菌力が強いから入るだけで石鹸やシャンプーなど必要ないらしい。

湯船から出たら源泉を桶にすくって体を流して終わり。。

完全に風呂に対する概念が覆された。湯治場ってこういう事なんやって思った。

 

 

2か所の風呂に浸かり、肌がツルツル!!

丸1日、初めての草津温泉を堪能して、伊豆は台風も去ったみたいやし帰路につきました。

 

こういった場所に行けるのも、遠征の醍醐味ですな。

久しぶりに楽しかったーー!

 

 

2016.07.12 Tuesday

JBMXF J2シリーズ戦、秩父市長杯

7月10日

 

全日本選手権の興奮が冷めやらぬ翌週、埼玉県、秩父市大滝で開催された

JBMXF J2シリーズ戦、秩父市長杯に参戦しました。

 

 

今回のマスターズクラスは、参加人数が少なく、3名。

それでも、マスターズクラスのシリーズチャンピオンが参戦してきたし、なんとなんと!

ジュニアエリートウーマンの若手有望株、世界戦でも4位に入賞した畠山サエちゃんも同じクラスに。

 

Jrエリートウーマン×マスターズ統合クラスで熱い戦いになりました。

 

レースは、予選3本の合計ポイントで勝敗が決まる、全ヒート気が抜けない3本決勝ってやつ。

 

 

予選1本目、スタートも決まり前に出る!

 

そして、

練習では1コーナー手前のジャンプをビビって1回しかアタック出来なかった問題山積みセクション。

さらにその時は、フロント浮いたまま飛びすぎー!で、ほぼボトムまで飛んでしまい危なかったけど、

本番では綺麗に飛び切ってバックサイドにもきっちり合わせてビタメイク!

やれば出来る!!w

 

ホールショットを奪って、そのまま逃げ切り1位でゴール。

 

 

予選2本目、スタートばっちり決まりホールショット!

すぐ後ろに迫られるも、なんとか逃げ切り抜かされるとこなく、1位でゴール。

 

 

1本目、2本目を1位でゴールして優勝に王手をかけた。

 

予選3本目、アウト側からのスタートでインから刺され2位で1コーナーに進入し、すかさずハイロー!

 

 

を仕掛けるが、いまいち決まらず、横に並んだ状態で2コーナーに進入し、またまたハイローー!!

かますもまた決まらず!横に並んで長いリズムセクションをこえて、最終コーナーでまたハイロー!

ここでもまたまた決まらず、最終ストレートで勝負するが一歩届かず逃げ切られて2位でゴール。。

 

全コーナーでハイローを仕掛けたが、決まらんかった。。

( ハイローとは、コーナーでアウトからインに切れ込む技の名前です。)

でも見てくれてた観客達には、クリーンなレース展開を魅せれて盛り上がったんちゃうかな?

 

結果、1位、1位、2位の合計4ポイントで優勝しました。

 

Photo : CREDIT Racing

 

今期初優勝をいただきましたー♪

ありがとーございますーー!!

 

 

レースの後は、隣接しているトレイルでクールダウン♪

 

Photo : CREDIT Racing

 

クールダウンのはずが、

結局のところレースよりも汗かいてキッズ達と一緒になって攻めたおしました!!

 

Photo : CREDIT Racing

 

カーボンフレーム、カーボンフォークやから。。とか関係なし!

バックサイドにきっちり合わせれば、レースバイクでもなんの問題もなし!!

ゲシったら壊れるリスクは高いけど、むしろトレイルバイクより調子がいい。

 

最近のレーサーは、なぜこういう遊ぶBMXを楽しまないのか?

真剣なレースも良いけど、真面目に走ってばっかりでほんまに楽しいか??

しんどい時こそ楽しいBMXを知ってたから救われることもあった。

たまには、笑いながらおもわず空中でヨダレ垂れてまうほど気持ちいいジャンプの

浮遊感を味わうのもBMXならではの醍醐味やで!!!

 

オレはレーサーやけど、トレイルも飛ぶし、技もあんまり出来へんけどやる。ストリートでも乗る。

そんなマルチなBMXライダーがカッコいいと思うけどなーー。考えが古いか(^^)?

今は、スタイリッシュにカッコつけるんじゃなくて、いかに速く!前に!って時代かな?

でもここまできたから、これからも「カッコよくないとBMXに乗ってる意味なくない?」

って考えを貫き通します。

 

Photo : CREDIT Racing

 

久喜秩父市長さんと木村市議さんを囲んで記念撮影♪

 

天気も良く、楽しい1日でした。

スタッフの皆さま、ありがとーございました。

 

そして、写真を提供してくれた春日部写真店にもBIG RESPECT!!

 

次戦は、8月21日に新潟県上越市で開催されるシリーズ第4戦。

真夏の上越は、また死ぬほど暑いやろなーー!!

 

2016.07.08 Friday

第33回 全日本BMX選手権大会

7月3日

大阪府堺市にある大泉緑地公園、サイクルどろんこ広場BMXトラックで開催された

第33回 全日本BMX選手権大会に参戦しました。

 

この大会、この場所は、個人的に色んな思い出のあるコースで、自分がライダーとして育った場所です。

6歳の頃、たまたま家族で遊びに行った大泉緑地で出会ったBMX。「かっこいい!」と衝撃を受けて

すぐにBMXを買ってもらった。そして、同年に訳も分からず初めて出場したレースが、

1986年にここ大泉緑地で開催された、第2回 全日本BMX選手権大会でした。

 

 

それから毎年出場し続けて30年目、30回目の全日本選手権!

 

今まで、色んなライダーを見てきたし、止めてったライダーも数知れず。。

それでも、俺は続けてきた。

大泉で育って、最高峰エリートクラスにまで上がり、何度もチャンピオンを勝ち取った。

 

そして36歳になった今、また大泉に帰ってこれた。って事でなんか一人で感動しました。。

 

今回のレースは、

昔のライダーが復活し参戦したこともあってか参加人数が多く、まさに全日本選手権!!って感じでした。

自身が出場するマスターズクラスも参加人数が多く、元エリートライダーもだんだん増えてきた。

 

 

予選から熾烈なレース展開で、まずは予選通過を目指す。

あれ?↑追い撮りされてるやん!!

 

 

どうも1コーナーのライン取りが甘かったみたいで、毎ヒート、インから抜かされた。。

第2ヒートは、最終コーナー手前まで5位!!5位はヤバいと思ったけど、なんか常に冷静やった。

 

 

最終ストレートで3人抜きをかまして2位でゴール。

 

予選3本終えて2位、2位、2位で、予選2位通過。

 

そして決勝。

スタートは、ドンピシャに決まり横一線で第1コーナーに進入するも、またもやインから刺され3位!!

 

 

いまいちスピードに乗りきれずそのまま、第2ストレートを3位で通過。

 

 

前のヤツ転けろ!と願うも叶わず、2コーナーを通過。

 

 

最終コーナー手前で、ジャンプしながら前のライダーの動きを見る!

すかさずアウトにラインを変える!!

 

 

最終コーナー開けでロックオン!!!

全ヒートとも最終ストレートで誰かしら抜かしてきたから自信があった。

 

 

前のライダーが真ん中より少し右に寄ってたから、ここで左側にサッとラインを変える!

 

 

体のバネを最大限に生かしプーーッシュ!!

 

 

追いついたーー!!

ゴールラインまで十数メートル!!!

 

 

オリャーーー!!と体を伸ばしゴール!!

 

どっち?!

 

普段は、ゴール前で刺したか刺されたか分かるけど、今回は必死すぎて分からんかった。。

 

 

結果、マスターズクラス2位でした。

 

スタート前、レース中など「スースー!!」の応援が色んな所からすごい聞こえて嬉しかったです。

応援してくれた皆さま、ありがとうございました。

終始クリーンなレース展開で、見てくれてる観客達も盛り上がれたんじゃないかな?と思います。

 

そして、最高峰エリートクラスは、良いドラマが生まれました。

 

 

Team CREDIT Racingの吉村ジュキア(ゼッケン27)が優勝!!

 

リオオリンピック出場、全日本6連覇がかかった長迫ヨシタク(ゼッケン993)を抑えての勝利でした。

この2人は、同じ年で小さい頃からずーっと一緒に走ってきたライバル。

 

小さい頃からエリートに上がるまでは、ジュキアがダントツでトップを取り続けてきた。

ヨシタクは、3番手4番手を必死に追いかけるレース展開の中、育ってきた。

 

お互い国内だけじゃなく、海外のレースや世界戦にも参加するようになった頃、

ジュキアは、今までレースといえばスタートからホールショット、自分のベストラインを走り勝ち

続けてきた経験から、世界に出ると壁は厚く自分が前に出られへんかったら、どのラインで走れば良い

のか分からず、もったいない突っ込み方や無謀なライン取りをして上手く走れなかった。

そのてんヨシタクは、前にライダーがいる環境でレース経験を積み重ねてきたので、瞬時の判断や、

ベストラインを走ってこなかった経験からテクニックはピカイチに成長。

そしてヨシタクは、スイスに拠点を置くなど、自分の環境を整えパワーもつけてきた。

お互いエリートに上がり、ヨシタクが持ち前のスキルとセンスで勝てるライダーになった。

そして全日本選手権を前代未聞の5連覇を達成し、世界戦でもエリートクラスで決勝まで進んだ。

(それまでの全日本エリート連覇記録は、三瓶マサとオレが並んで3連覇でした。)

 

そんなライバル同志の2人が今回も良いレースを魅せてくれた。

 

ジュキアは、念願のエリートでの全日本タイトルを勝ちとったが、近くで客観的に2人を見てたけど、

ヨシタクは、リオ代表&6連覇で負けれないというプレッシャーにメンタル面で少し負けてたかな?

に対し、ジュキアは、気丈に振る舞い笑顔も見せるなど、いつになくご機嫌でレースに挑んでた。

チャンピオン対チャレンジャーじゃないけど、力の差がほぼ変わらない中、結果を残すという課題に

大切なのは、やっぱりメンタルなんやな?と再確認できた。

 

何はともあれ、2人共怪我もなく終われたし、良かった!

ジュキア、おめでとーー!!レース後一緒に行った焼肉は、そんな思いもありほんまに美味しかった!

ヨシタクも来月はオリンピック!半端じゃないけど、他の誰でもないヨシタクやから出来る、立てる

スタートラインを楽しんで真剣に走ってきてほしいと思う。応援してるでーー!!

 

 

CREDIT Racing & Family 恒例の記念写真♪

 

あら?ブースがそろそろ限界やな。。

CREDITのテントは、90年代から長年色々な会場でピットエリアとして活躍してくれて、

雨にも強風にも負けず、いつもオレ達をサポートして見守ってくれてきたな。

ボス!そろそろカッチョええの新調しましょうかーー(^^)!

 

そして、この記事にも使わせていただいた写真は、お馴染みUBUさん!

東京から全日本のために仕事ブッチしてきてくれました。UBUさん、ありがとーー!!

UBUlogには、現場の雰囲気が伝わる写真をいっっぱいUPしてくれています。

ポチっと、ご覧ください!

 

ちゅうわけで、朝から灼熱の太陽の下、猛暑でぶっ倒れそうになるほど暑く熱い全日本が終わりました。

 

大会関係者の皆さま、お疲れさまでしたー。

 

 

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